コロナ禍の資金繰り「ファクタリング」


コロナ禍、業種により、深刻な悪影響を受けている会社が増えています。業種、会社により業績も資金繰りの状況も様々ですが、現時点、目を見張るような補償も経済支援も期待できず、今後、深刻な資金繰り難に見舞われる会社も増えていくことが予想されます。

このような現実を踏まえ、お客様へのサービスを考え下記のようなファクタリングをご紹介いたします。

確定債権の2社間ファクタリング

  • 2ヶ月以内に入金が確定している売掛債権の早期現金化
  • 調達額  100万円~2億円
  • コスト ファクタリング手数料 7〜10%  事務手数料 2.20%(新規のご利用時のみ)

クレジット債権のファクタリング

  • 小売業や飲食業のクレジットカード債権、クレジットで販売したクレジット債権のファクタリング
  • コロナの悪影響が大きい、飲食業やアパレルなど小売業の資金繰りサービスとして再スタートいたしました。
  • 調達額  100万円~2億円
  • コスト ファクタリング手数料 8〜10%  事務手数料 2.20%(新規のご利用時のみ)

契約段階の納品や役務提供前の未確定債権のファクタリング

  • 売掛先の信用度が高く、同種の商品やサービスの納品あるいは役務提供の実績があればご利用いただけるサービスです。
  • 契約は締結されていて原則6ヶ月先までに入金予定の、納品や役務提供の完了していない、未確定債権のファクタリングです。
  • 調達額  100万円~2億円
  • 1ヶ月の買取り手数料  3〜10%
  • 事務手数料 2.20%(新規のご利用時のみ)

決算対策ソリューションなど超短期間(1〜7日間)必要となる資金を調達するためのファクタリング

  • 調達額  100万円~2億円
  • コスト ファクタリング手数料 6〜10% 事務手数料 2.20%(新規のご利用時のみ)

低コストの確定債権の3社間ファクタリング

  • 債権譲渡を含む売掛先、ご利用者、ファクタリング会社による3社間契約が必要
  • 調達額  100万円~2億円
  • コスト ファクタリング手数料 2〜7%  事務手数料 2.20%(新規のご利用時のみ)

 

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※審査申込書をメールにて送付させていただきますので、資料がなくても初期審査が出来ますので、スムーズにお手続きが進められます。

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