損害保険 保険金給付のための被災調査

損害保険の保険金の給付の受け方をご存知でしょうか。例えば雪害による雨桶被害で保険金の給付が受けられます。

まずは被災調査をお勧めいたします。

調査業者をご紹介いたしますのでお気軽にお問い合わせください。

◆本調査導入のメリットについて
①着手金不要・・『完全成果報酬』保険金を受領できない場合は無料
②損害保険は使途自由・・・生活再建資金の為、地震被害箇所の修繕義務はありません
火災保険に関しては、【修繕お見舞金】として支払われますが厳密に言うと【修繕義務は御座いません】
③損害保険の受領保険金は非課税・・・個人名義、管理組合は課税対象外です。
④保険料の変動無し・・・給付を事由に以後の個々の保険料に変更はありません。
⑤保険金の支払が迅速・・・保険金請求書送付後、平均1週間~1か月で支払われます。
⑥次回請求可能・・・保険金を受領しても、以後の地震で新たな被害が生じれば請求が可能
火災保険は、同じ保険適用箇所が悪化しても次回その箇所は、事故として認められない可能性が有る
損傷の大小問わず、あらかじめ調査されることをお勧めします
※現在ご加入の保険会社様(共済保険等)によっても内容が変わりますので詳しくはお問合せください。

◆火災保険 保険給付事例

場所:東京都足立区 築年数:10年 保険会社:三井住友海上 ★雪害による雨樋被害 給付金額 748,900円

場所:神奈川県横浜市 築年数:21年 保険会社:損保ジャパン ★雪害による雨樋被害 給付金額 587,640円

場所:東京都杉並区 築年数:4年 保険会社:AIG損保 ★雪害による雨樋被害 給付金額 817,280円

場所:大阪府池田市 築年数:12年 ★風害による板金損傷 給付額 1,480,378円

場所:群馬県 築10ヶ月 一部損 受領保険金額 500,000円

場所:千葉県 築12月 一部損  受領保険金額 10,000,000円

場所: 台東区 築26年 一部損  受領保険金額 2,500,000円

場所:新宿区 築40年 一部損  受領保険金額 900,000円

場所:品川区 築30年 一部損  受領保険金額 975,000円

 

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Posted by 黒澤