資金繰り改善なら工事代金早期資金化サービス!

2019年10月8日

工事代金早期資金化サービスとは、工事会社様が保有している入金が約1ヶ月以内に確定している工事代金を当事務所が提携しているファクタリング会社が事前に買取る(ファクタリング)ことにより、本来の支払期日よりも早く資金化できるサービスです。

 

 

2社間契約ファクタリングサービス

・売上が拡大基調の会社の急な大量受注による増加運転資金の調達に非常にマッチします。

・審査期間が短いため、すばやく資金化できます。

2社間ファクタリングとは?

・施主や元請会社に知られずに、御社が保有する1ヶ月以内に入金が決まっている工事代金を提携しているファクタリング会社が買取らせていただき、その代金で資金調達できる方法です。尚、精算につきましては、工事代金の入金が実行された当日に提携しているファクタリング会社に送金していただくことで完了です。

2社間ファクタリングの実行可能額

・100万円 ~1億円

2社間ファクタリングのご利用期間

・1ヶ月(最長40日)

2社間ファクタリングのメリットは?

・財務内容、赤字決算、銀行のリスケなどに関係なくご利用いただけます。

・お申込みから、2~5日程度の審査期間で実行されますので、タイムリーな資金調達が可能となります。

2社間ファクタリングのデメリットは?

・調達コストが高いため、継続的な利用には不向きです。

・ファクタリングは工事代金の売買のため、御社に入金される工事代金は、すでに提携しているファクタリング会社に譲渡していただいた工事代金の入金となります。従いまして、資金繰りなどの理由による精算の遅延は絶対にできませんので予めご了承ください。

 まずは、お問い合わせフォームでご連絡ください。

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