飲食店の2店舗目出店は初期投資費用を抑えた飲食系企業向けファイナンス!

2020年4月30日

飲食店の2店舗目の出店に際し資金調達でお悩みの方。飲食系企業向けファイナンスのご紹介です。

出店資金の一般的な調達は日本政策金融公庫の融資制度を利用する方法があります。但し自己資金がいくら用意できているかがポイントになります。

他の金融機関でも設備融資は扱ってくれます。その場合は各都道府県の信用保証協会の融資制度を利用することになります。増店による資金調達は設備資金として金融機関が融資をしてくれます

もし日本政策金融公庫や他の金融機関から資金調達ができない場合!そんな時はお気軽にお問い合わせください。

2店舗目出店が可能になる飲食系企業向けファイナンスがございます。1つは、店舗まるごとサービス、もう一つは、入居保証金流動化サービスです。

◆店舗まるごとサービス……2店舗目以降の飲食店を出店する際の保証金・内装造作・設備を提携のリース商社が一括でお支払いし、分割払いを可能にするサービスです。初期投資を抑えた出店!スピーディーな出店!を実現します。

◆入居保証金流動化サービス……飲食店舗と大家さんの賃貸借契約を、大家さんとリース商社に締結し直し、飲食店舗に転貸することで、入居保証金の流動化+運転資金の調達が可能となるサービスです。具体的には300~1,000万円が現実的な調達額です。

飲食店の2店舗目出店の資金調達でお悩みの方!是非お気軽にお問い合わせください。

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