CIC情報に問題がなければ300万円以内の資金調達が可能です!

2020年2月5日

今月の資金繰りでちょっとお金が足りないので100万円借りようかな? でも家族には相談できないし、知人や友人にも言えない。銀行に相談したいが300万円ぐらいなら乗ってくれるだろうけど、100万円じゃあ相談に乗ってくれないだろうな。

そんな時はお気軽にお問い合わせください!

資金調達方法

ノンバンクをはじめ、リース契約での資金調達、銀行のプライベートローン、不動産担保などの資金調達方法のご提案をさせていただきます。

特にノンバンクは金利が高い(10%~15%)ですが、100万円でしたら融資が受けやすいです。

また所有する車両でのリース契約(セール&リースバック)では1,000万円以上の資金調達も可能です。

銀行のプライベートローンも金利が1.7%~2.9%ですのでお勧めです。

不動産担保融資は1番抵当が付いていても2番以降の抵当で融資が可能なノンバンクもあります。

CIC情報の問題がないとは?

法的整理(債務整理)や支払条件変更が付いていると、まず金融機関からの融資を受けるのは無理です。に返済状況に 異動 が付いている場合、融資を受けるのはかなり厳しくなります。俗にいう金融ブラックです。この場合、返済が完了してから5年以上経たないと、異動が消えません。かなりシンドイです。次に支払い状況に遅れがあることを示す A が付いている場合、この場合も融資の審査に影響を与えると思います。

つまりこれ以外でしたら、問題なしということです。ただし、CIC情報以外のJICC情報、KSC情報もありますのでご注意ください。あと、残債が多くても資金調達は難しくなります。

資金調達実績

  • 所有する車両でのリース契約(セール&リースバック) 4台 1,200万円 (運送会社)
  • コピー機でのリース契約(セール&リースバック)  110万円 (飲食店経営会社)
  • 不動産担保融資での資金調達(ノンバンク) 1,000万円 (広告関係個人事業主)
  • サーバーでのリース契約(セール&リースバック)  100万円 (女性支援事業会社)
  • 地方銀行のプライベートローン  280万円 (Web事業会社)

300万円以内の資金調達でお悩みの時はお気軽にご相談ください。きっと解決策があるはずです。

 

 

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