長期にわたっての資金繰り・資金調達コンサルティング!

2020年4月30日

銀行以外の資金調達をその時の状況にあわせてご提案いたします!

銀行から融資を受けられる間は心配ありませんが、信用保証協会の融資枠も一杯で、銀行のプロパー融資枠も一杯の時どのように資金調達をしたらいいか迷ったら、当事務所にご相談ください。このような状態になると当分の間は銀行からの融資は難しくなります。銀行以外にも資金調達の仕方はあります。御社にあった資金調達方法をご提案させていただきます。

具体的にはノンバンクからの借入れ、不動産担保融資はもちろんのこと、ファクタリング、リースバックを利用しての資金調達の仕方を長期にわたってサポートいたします。そして再び、銀行から融資が受けられるように財務のコンサルティングをご提供させていただきます。

リスケ中であっても資金調達は可能です。特に代表者の方のCIC情報に問題がなければ、いろいろな資金調達方法がご利用できます。今回だけの資金調達だけではなく、今後の資金調達を考えながら、今一番御社にあった方法をご提案いたします。

ファクタリングにたよっているのも良くないですし、ノンバンクも然りです。リースバックもメリット、デメリットがあります。まさに今一番適している資金調達の方法は何かを一緒に考えご提案いたします。

また決算対策もサポートいたします。銀行に提出する決算書によって融資が受けられるかどうかが決まります。銀行から融資を受ける為の決算書作成のアドバイスもさせていただきます。

当事務所の代表は会計事務所出身で中小企業の財務・経理職としての実務経験も豊富です。これまでに金融機関との交渉件数は200件以上の実績があります。リスケ成功率は100%です。つまり銀行から融資を受ける為のノウハウは豊富です。この経験を活かしながら御社の資金繰り・資金調達を長期にわたってサポートできれば幸いです。

資金繰り、資金調達についてお悩みの方はお気軽にお問い合わせください。

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ファーストフィナンシャルオフィスでは、下記の社会貢献活動に参加しています。

CO2資源化プロジェクト

脱炭素社会へのプロセスは今世紀最大のビジネスチャンスです。
当プロジェクトはCO2を有益な資源へ変換するものです。
いろいろな業種業態の方々へビジネスチャンスをもたらします(無料参加制度)。

CO2を削減する具体的な先端技術の手法を情報提供します。
CO2削減への対策をしなければ業績に影響が出る中小企業数は約3分の1に及ぶと想定されます。
有価証券報告書を作成している企業は温暖化ガスの対応を開示することが義務化されます。
金融機関からCO2削減策を具体的に求められる時代になりました。

CO2資源化プロジェクト | ベスト経費削減.com (アイリスク研究所株式会社様に参加)

寄付金事業

アイリスク研究所株式会社の資金で慈善団体等へ寄付を行います。

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