新型コロナウィルス対策融資を受けられない方のための資金調達方法!

2020年4月30日

新型コロナウィルス感染症対策として日本政策金融公庫、信用保証協会等の融資を申込みにいったが何らかの事情により融資を受けられない方もいらしゃっるのではないでしょうか。そういった方の為の資金調達方法をご提案させていただきます。

リスケ中でも資金調達は可能です! 個人事業主の方でもご利用いただけます。

セール&リースバックでの資金調達

セール&リースバックとは

お客様が既に所有されている車両・機械・重機などを売却していただき、その物件をリースに変えて今まで通り使用可能にするリース方式のことです。代表者のCIC情報に問題がなければ、リースバックを利用した資金調達の方法をお勧めいたします。

※所有している固定資産がなくても、新たにリース契約をしてリースバックができる案件がございます。

リースバックをお勧めする理由

  1. 売却代金が一括してお手元に入ります。
  2. 車両・機械・重機を所有されている場合はそのままリースにできます。
  3. 借入金扱いになりません。

実行迄の期間

  • 車両、機械、重機等は1ヶ月から2ヶ月ぐらいでご入金になります。
  • 事務機器等は2週間から3週間ぐらいでご入金になります。

セール&リースバックでの資金調達事例

  • 通信事業会社   車両2台、事務機器 資金調達額    350万円
  • 運送会社     車両3台      資金調達額 1,200万円
  • 広告会社       通信機器      資金調達額    100万円
  • 飲食店経営会社    事務機器      資金調達額    150万円

 

このほかにもファクタリング、不動産を活用しての資金調達、ノンバンクからの融資などのご提案も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

横浜資金調達コンサルタントオフィスへの問い合わせはこちらへ