資金繰りでお困りの中小零細企業を救います!

2020年5月6日

新型コロナウィルス感染症の影響で資金繰りが厳しく、制度融資の申込みをした中小零細企業は多いと思います。融資が実行されるまで1ヶ月から2ヶ月ぐらいかかるのではないでしょうか。その間の繋ぎ資金の調達のお手伝いをさせていただき御社のお力になれれば幸いです。資金調達可能額は50万円から1,000万円ぐらいまで可能です。

代表者のCIC情報

まずご確認させていただきたいのが、代表者様のCIC情報です。「異動」が付いていると資金調達は難しくなります。それ以外でしたら御社の財務状況を決算書等で確認して、御社にあった資金調達の仕方をご提案させていただきます。

資金調達方法

資金調達の方法としては、セール&リースバック、ノンバンク、銀行のプライベートローン、不動産ファイナンス、エンジェル投資家からの資金調達などの方法があります。

最短の資金調達

最短での資金調達をご希望でしたら、ノンバンクや不動産ファイナンスでの資金調達がお勧めです。ノンバンクでしたら実行まで3日~4日融資可能額 100万円~500万円が現実的です。

不動産ファイナンスの場合は担保融資実行まで4日~2週間融資額 100万円~10億円が現実的な可能額です。

不動産のセール&リースバックの場合は実行まで2週間~1ヶ月、金額 ~5億円が現実的です。※ソシアルビルやレジャーホテルも検討可能。

所有する資産での資金調達(セール&リースバック)

自社で所有する車両や重機、機械設備、工場設備、器具備品などを一旦リース会社に売却し もう一度その資産をリースして使用する取引となります。つまり、所有する固定資産を活用し、借入扱いにならない方法です。この取引により

  • 売却代金がお手元に入ります。
  • リース契約になりますので、月々のリース料の支払いが発生します。
  • 資産売却とリース契約の締結は同時におこなわれるので、従来通り 継続使用が可能です。

実行(売却代金入金)まで車両・重機は1ヶ月から2ヶ月、什器備品は2週間から1ヶ月ぐらいかかります。

※所有している固定資産がなくても、新たにリース契約をしてリースバックができる案件がございます。資金調達可能金額100万円ぐらい。

銀行のプライベートローン

地方銀行のプライベートローンを使っての資金調達になります。地方銀行のご紹介をいたします。実行まで3週間から1ヶ月ぐらいかかります。融資額 100万円から400万円が現実的な可能額です。

エンジェル投資家

融資等では資金調達が困難な場合、御社の財務状況等の把握をさせていただきながら、エンジェル投資家のご紹介をさせていただきます。

資金繰りでお困りの中小零細企業の社長様を助けたいので、お気軽にお問い合わせください。

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ファーストフィナンシャルオフィスでは、下記の社会貢献活動に参加しています。

CO2資源化プロジェクト

脱炭素社会へのプロセスは今世紀最大のビジネスチャンスです。
当プロジェクトはCO2を有益な資源へ変換するものです。
いろいろな業種業態の方々へビジネスチャンスをもたらします(無料参加制度)。

CO2を削減する具体的な先端技術の手法を情報提供します。
CO2削減への対策をしなければ業績に影響が出る中小企業数は約3分の1に及ぶと想定されます。
有価証券報告書を作成している企業は温暖化ガスの対応を開示することが義務化されます。
金融機関からCO2削減策を具体的に求められる時代になりました。

CO2資源化プロジェクト | ベスト経費削減.com (アイリスク研究所株式会社様に参加)

寄付金事業

アイリスク研究所株式会社の資金で慈善団体等へ寄付を行います。

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