銀行融資以外の資金調達方法として投資家・ファンド・貸金業登録業者からの資金調達

銀行から融資を断られても何とかなる場合もございます。あらゆる方法を検討して資金付けをしてくださる貸金業者(貸金業登録業者・法定金利以内)やノンバンク、投資家、ファンドをご紹介いたします。まずは、お気軽にご相談ください。

解決事例

1.政府系金融機関、地方銀行、ノンバンクから決算書が債務超過でリスケ中の為、融資を受けられずご相談にこられた運送会社様が、貸金業者に相談したところ売掛金を担保1,500万円の資金調達に成功しました。※債権譲渡登記不要

2.風営法業種のため、コロナ関連融資(信用保証協会付け)は受けられたが、一般枠(信用保証協会付け)での融資がどの金融機関からも融資してもらえずにいたが、貸金業者に相談したところ、固定資産、債権を担保1,000万円の資金調達が出来ました。※債権譲渡登記不要

3.他社のファクタリングを利用していたが、手数料が高額(20%~30%)のため資金繰りが圧迫。他のファクタリング業者での資金調達が不可能でしたが、貸金業者に相談したところ低い手数料でのファクタリング(法定金利内)2,000万円の資金調達ができました。※債権譲渡登記不要

 

このように幅広く対応していただけるため、資金調達でお困りの方はぜひ一度お気軽にお問い合わせください。

この他にも投資家やファンドからの資金調達のご提案も可能です。きっと答えが見つかると思います。

初回相談料無料。着手金無し。

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ファーストフィナンシャルオフィスでは、下記の社会貢献活動に参加しています。

CO2資源化プロジェクト

脱炭素社会へのプロセスは今世紀最大のビジネスチャンスです。
当プロジェクトはCO2を有益な資源へ変換するものです。
いろいろな業種業態の方々へビジネスチャンスをもたらします(無料参加制度)。

CO2を削減する具体的な先端技術の手法を情報提供します。
CO2削減への対策をしなければ業績に影響が出る中小企業数は約3分の1に及ぶと想定されます。
有価証券報告書を作成している企業は温暖化ガスの対応を開示することが義務化されます。
金融機関からCO2削減策を具体的に求められる時代になりました。

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寄付金事業

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