100万円~500万円迄の資金調達ならお任せ下さい。

銀行に融資を断られた、ノンバンクもダメ、ファクタリングは追加申込みは出来ない、こんな状況下でも、経営者様のCIC情報に問題がなければ、100万円~500万円ぐらい迄の資金調達は可能です。

CIC情報と資金調達方法

CIC情報に問題があるとは、どういう場合か。

  • 法的整理(債務整理)や支払条件変更が付いていると、まず金融機関からの融資を受けるのは無理です。
  • 次に返済状況に 異動 が付いている場合、融資を受けるのはかなり厳しくなります。俗にいう金融ブラックです。この場合、返済が完了してから5年以上経たないと、異動が消えません。かなりシンドイです。
  • 次に支払い状況に遅れがあることを示す が付いている場合、この場合も融資の審査に影響を与えると思います。

つまりこれ以外でしたら、問題なしということです。

ただし、CIC情報以外のJICC情報、KSC情報もありますのでご注意ください。あと、残債が多くても資金調達は難しくなります。

資金調達方法

セール&リースバック(所有されている固定資産を利用)や個人での地方銀行でのプライベートローンを使って資金調達をおこないます。

リースバックに関しては、固定資産がなくても資金調達可能です。

これらの方法により、500万円以上の資金調達が出来た事例もあります。

銀行に融資を断られた、ノンバンクに断られた、ファクタリング会社に断られたという方もお気軽にお問い合わせください。きっと解決策が見つかるはずです。

横浜資金調達コンサルタントオフィスへの問い合わせはこちらへ
ファーストフィナンシャルオフィスでは、下記の社会貢献活動に参加しています。

CO2資源化プロジェクト

脱炭素社会へのプロセスは今世紀最大のビジネスチャンスです。
当プロジェクトはCO2を有益な資源へ変換するものです。
いろいろな業種業態の方々へビジネスチャンスをもたらします(無料参加制度)。

CO2を削減する具体的な先端技術の手法を情報提供します。
CO2削減への対策をしなければ業績に影響が出る中小企業数は約3分の1に及ぶと想定されます。
有価証券報告書を作成している企業は温暖化ガスの対応を開示することが義務化されます。
金融機関からCO2削減策を具体的に求められる時代になりました。

CO2資源化プロジェクト | ベスト経費削減.com (アイリスク研究所株式会社様に参加)

寄付金事業

アイリスク研究所株式会社の資金で慈善団体等へ寄付を行います。

寄付金ハートフルキャンペーン | ベスト経費削減.com
(アイリスク研究所株式会社様に参加)