資金繰り・資金調達でお困りの時は資金調達コンサルタントへ

2022年4月28日

資金繰り・資金調達に悩む中小企業の社長様・個人事業主様をサポートいたします。 
銀行に断られても資金調達はどうにかなります! 御社の資金繰りを長期にわたってサポート!

資金調達の順番

資金調達の順番を間違えると取り返しのつかないことになります。例えば、日本政策金融公庫の融資の申込みが出来たのに、時間がないからといって、消費者金融(無人ATM等)から少額の借入れをしてしまった場合、日本政策金融公庫の融資は受けられなくなります。個人信用情報に掲載されてからでは手遅れになります。こうならない為にも資金調達の順番は重要になります。

当オフィスでは、御社にあった資金調達の方法と資金調達の順番をご提案させていただきます。

解決策のご提案

  • 日本政策金融公庫をはじめ金融機関(新規での金融機関との交渉も含む)からの融資のご提案。
  • 所有されている固定資産(車輛・機械・厨房機器・空調設備・LED照明等)を活用しての資金調達のご提案。セール&リースバック
  • 代表者個人での地方銀行からの資金調達のご提案。
  • 売掛金の早期現金化(注文書・納品書段階でも可能)。業務提携しているファクタリング業者のご紹介。
  • 外資系ファンドや投資家からの資金調達のご提案。
  • 提携先企業からの出資・私募債での資金調達(人物評価重視)のご提案。
  • 所有されている不動産での担保融資・追加融資・借換え・セール&リースバック等のご提案。(ご親族の所有でも可能)
  • 日本政策金融公庫や商工中金の資本制ローン(劣後ローン)のご提案。業務提携している経産省認可団体をご紹介。
  • 創業融資での資金調達のご提案(日本政策金融公庫・信用保証協会付け融資)

まずはお気軽にお問い合わせください。相談は無料。

 

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ファーストフィナンシャルオフィスでは、下記の社会貢献活動に参加しています。

CO2資源化プロジェクト

脱炭素社会へのプロセスは今世紀最大のビジネスチャンスです。
当プロジェクトはCO2を有益な資源へ変換するものです。
いろいろな業種業態の方々へビジネスチャンスをもたらします(無料参加制度)。

CO2を削減する具体的な先端技術の手法を情報提供します。
CO2削減への対策をしなければ業績に影響が出る中小企業数は約3分の1に及ぶと想定されます。
有価証券報告書を作成している企業は温暖化ガスの対応を開示することが義務化されます。
金融機関からCO2削減策を具体的に求められる時代になりました。

CO2資源化プロジェクト | ベスト経費削減.com (アイリスク研究所株式会社様に参加)

寄付金事業

アイリスク研究所株式会社の資金で慈善団体等へ寄付を行います。

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