銀行への返済ができない時にどうするか?対処法を伝授!

2019年9月6日

「銀行への返済ができない!」そんな時は当事務所へお気軽にお問い合わせください。

リスケジュールという方法がございます。リスケジュールとは金融機関への返済条件を一定期間変更することです。金融機関の返済に行き詰った時に、金融機関に交渉、説明をすることによって、毎月の元金の返済額を減らしたり、据え置きしてもらうことが出来ます。

もちろんそのためには、経営改善計画書の作成や銀行との交渉が必要になります。当事務所では経営改善計画書の作成のサポートや銀行交渉のサポートを行っております。リスケジュールについてお悩みやご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください。

【リスケジュール事例】

●化粧品メーカー(年商5億)
銀行返済額月300万円(都市銀行、地方銀行、信金)
保証協会付け 1年間、プロパー6ヶ月間 リスケ交渉成立

●飲食業(年商2億)
銀行返済額月200万円(政策公庫、都市銀、地方銀他2行)
保証協会付け 1年間、プロパー6ヶ月間 リスケ交渉成立

横浜資金調達コンサルタントオフィスへの問い合わせはこちらへ
ファーストフィナンシャルオフィスでは、下記の社会貢献活動に参加しています。

CO2資源化プロジェクト

脱炭素社会へのプロセスは今世紀最大のビジネスチャンスです。
当プロジェクトはCO2を有益な資源へ変換するものです。
いろいろな業種業態の方々へビジネスチャンスをもたらします(無料参加制度)。

CO2を削減する具体的な先端技術の手法を情報提供します。
CO2削減への対策をしなければ業績に影響が出る中小企業数は約3分の1に及ぶと想定されます。
有価証券報告書を作成している企業は温暖化ガスの対応を開示することが義務化されます。
金融機関からCO2削減策を具体的に求められる時代になりました。

CO2資源化プロジェクト | ベスト経費削減.com (アイリスク研究所株式会社様に参加)

寄付金事業

アイリスク研究所株式会社の資金で慈善団体等へ寄付を行います。

寄付金ハートフルキャンペーン | ベスト経費削減.com
(アイリスク研究所株式会社様に参加)