自己資金が少なくても創業融資は受けられます!創業資金の調達をサポート

2020年4月30日

創業するときに融資を受けようとすると、よく金融機関から「自己資金はいくら用意できますか?」と言われることが多いと思います。自己資金が少ないから融資は無理だとあきらめている方もいるのではないでしょうか。自己資金が少なくても創業融資は受けられます。

自己資金の目安

平均的な例でいいますと、日本政策金融公庫の創業融資で1,000万円を調達したい場合は自己資金500万円は必要になります。

「自己資金200万円しか用意できないので、1,000万円の融資は受けられないか。」とあきらめてしまう必要はありません。事業計画書の内容とやる気と熱意をいかにアピールするかです。あとは自己資金を増やせばいいのです。

自己資金の増やし方

借りてきたお金は自己資金ではありません。どうすれば自己資金を増やせるのか。所有している車を売却するとか高級腕時計を売却するとかいろいろな方法があると思います。売れるものがないという方もいると思います。その方にはアドバイスをさせていただきますのでお気軽にお問い合わせください。

 

当事務所では、創業計画書の書き方や自己資金についてのアドバイスやサポート、創業融資を受ける為の金融機関の選定等幅広く対応させていただいております。

「創業したいが資金調達ができない」とか「自己資金が少ない」とか「創業計画書の書き方がわからない」といったお悩みについてもご相談を受けております。経験豊富な当事務所の代表が丁寧に説明しながらご対応させていただきます。

創業融資でお悩みの時はお気軽にお問い合わせください。

 

横浜資金調達コンサルタントオフィスへの問い合わせはこちらへ
ファーストフィナンシャルオフィスでは、下記の社会貢献活動に参加しています。

CO2資源化プロジェクト

脱炭素社会へのプロセスは今世紀最大のビジネスチャンスです。
当プロジェクトはCO2を有益な資源へ変換するものです。
いろいろな業種業態の方々へビジネスチャンスをもたらします(無料参加制度)。

CO2を削減する具体的な先端技術の手法を情報提供します。
CO2削減への対策をしなければ業績に影響が出る中小企業数は約3分の1に及ぶと想定されます。
有価証券報告書を作成している企業は温暖化ガスの対応を開示することが義務化されます。
金融機関からCO2削減策を具体的に求められる時代になりました。

CO2資源化プロジェクト | ベスト経費削減.com (アイリスク研究所株式会社様に参加)

寄付金事業

アイリスク研究所株式会社の資金で慈善団体等へ寄付を行います。

寄付金ハートフルキャンペーン | ベスト経費削減.com
(アイリスク研究所株式会社様に参加)